大学時代

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毎回のことですが、多忙の為(?)久しぶりのエントリーになってしまいました。


最近なぜが昔のことを考えるときがありますが、


やはり一番印象に残っているのは大学時代ですね。


私の場合は特に何も考えずにその日その日をエンジョイしてた気がします。


もちろん英語の勉強は人並み以上にしてましたが、


それ以外は基本的にバイト、飲み会、サークル活動など、人並みの大学生活を送っていました。


今考えればそれで良かったと思う反面、


もう少し有意義なことができたのでは?と考えることもあります。


すくなくとも海外へ出る気はまんまんだったので、この様ななものがあれば、


参加していたかなと思います。


年寄りくさくするのは好きではありませんが、


今の若者を見てると、堅実この上ない意見を言うので、


ちょっと違和感を感じる今日この頃です。


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相変わらず円安が進行しております。


一方で株高も進行してますので、日本経済にとっては悪いことではないのかもしれません。


では、英語学習環境に対する影響はどうでしょうか。


まず、オンライン英会話業界に対しては明らかに悪い影響があると思われます。


なぜなら、ある意味円高の恩恵を最大限に活かした業界であるがゆえに、


反対方向に振れるとその強みを発揮できないと思われるからです。


実際私が毎日受講している某オンライン英会話スクールの先生によると、


「給料は減らないが、インセンティブが減った」との事です。


確かに、何人かの先生の授業は減りましたし、いなくなってしまった人もいます。


現在のところオンライン英会話学校はブームで乱立してますのが、


近い将来、少数の有料スクールに集約されるのは確かだと思います。


すると、レッスンのクオリティーが上がるとともに、料金も上がることでしょう(今の牛丼業界が良い例です)。


一方で円安なわけなので、外資系、もしくは英語が必要とされる業務の給与がそれ以外の業務の給与と比較して上がり、


格差が広がると思われます。


それを見越して、私は今のうちにオンライン英会話を受けられるだけ受けてますが、


これは私自身、英会話レッスンは質よりむしろ量が大切だと感じているからです。


私の意見に同意してもらえる方々には、是非今のうちに格安オンライン英会話レッスンを


受けられるだけ受けることをお勧めします。


ちなみに当サイトお勧めのオンライン英会話はDMM英会話です。


クオリティーはもちろん、料金設定が良心的です。


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七田式英会話

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先日何気なくネットで調べ物をしていたら、「 七田式英会話 」という教材を見つけました。


子供用の学習教材を探している時にたまに本屋で見かけるので、七田氏の名前は知っていたのですが、


英語の教材も作られているとは知りませんでした。


子供の右脳開発というのに多少関心があったので、興味を持って内容を見てみたのですが、


少なくともその辺の胡散臭い教材ではなさそうです。


要するに、英会話パターンなので、よく使われるフレーズを繰り返し使い、そのまま覚えてしまうという、


ある意味王道の学習法の様なのですが、実際に内容をこなすことができれば、かなりの効果を期待できると思います。


要するになんでも教材そのものだけではなく、与えられたものをやり通す気合と根性が必要だという事です。


この教材の内容的に、受験や、資格試験向きではないですが、実際に仕事などで英会話をする必要に迫られている方々には、


実践的で、非常に役立つ内容であると言えると思います。


これまで私は英会話に関してはオンライン英会話をすすめてきましたが、はっきり言って、日々新たなフレーズを仕込むことなしに、


惰性で同じような会話をするだけでは、大した上達は望めません。


そこでこの様な教材を並行して使用することで、英会話能力を飛躍的に伸ばすことができると思います。


興味のある方は試してみて下さい。


七田式英会話ホームページ


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ここ数ヶ月オンライン英会話を毎日受講してます。


記録などはつけていませんが、おそらく一日も休んでないはずです。


毎回受講前にはそれなりに緊張するのですが、


どんなに忙しくても、疲れていても前もって予約をしてしまうので、


有無を言わさず受講しなくてはならない状況に自分を追い込んでます。


ただ、しばらく続けていると、自分に合った先生も分かってきますので、


毎回その先生にすれば、それほど心理的負担なく受講することが可能になります。


私の印象では、例えは悪いですが、飲み屋のお姉ちゃんと同じで、


「聞き上手」もしくは「質問上手」な先生が一番心地よく受講することができます。


とにかく、生徒にしゃべらせて、適度なタイミングで気の聞いた質問ができる。


また、終わった後に楽しく受講できたことを生徒に実感させられる先生が、


優れた先生だと個人的には思います。


反対に最悪なのが、いかにも「英語を教えてやる」という態度の先生です。


態度が上から目線なのも気に食わないのですが、何より最初から最後まで自分がしゃべり通し、


生徒の方にしてみれば、終わった後にしゃべり足りないという不満感しか残らないので最悪です。


先生からしてみれば、一生懸命教えたという満足感で一杯なのかもしれませんが、


「英会話」を教えるという意味では、これは教える側の自己満足でしかありません。


やはり、「英会話」である以上、生徒が会話して何ぼですから、とにかく生徒から話を引き出せる先生が、


優れた先生だと私は思います。


これも、色々な先生を試してみて、最終的に自分で判断するしかないのですが、


ただ一方で、しゃべりなれた先生と馴れ合いの関係になってしまうのも良くないと思います。


慣れすぎて下手な英語でも通じてしまう関係だと、「英会話」の練習にはなりませんから注意が必要です。


適度な緊張感を持って毎日受講すればオンライン英会話は英会話力の上達に役立つことは間違いありません。


是非、自分に合った良い先生を見つけて、英会話力をアップしていただければと思います。


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英語とはぜんぜん関係ありませんが、


最近YOUTUBEでブラジルの日系人歌手の歌を聞くのにはまっています。


とにかく歌がうまいのですが、なにより日本語や、日本の歌のすばらしさを再確認させてくれます。


ブラジルの番組で臆することなく堂々と日本の歌を日本語で歌う彼女達の姿をみると、


日本人として本当に誇らしくなりますし、自分自身日本人として本当に日本の良さを理解していない事に、


恥ずかしい気分にすらさせられます。


私自身も海外で住んだことが多少ありますが、海外にいると嫌でも日本人であることを意識させられます。


生まれてからずっと外国で生まれ育った日系人の方々だからこそ、


なおさら日本で特に意識することなく日本人として生活する我々の心に訴えるものが


あるのかも知れません。


日本語をしゃべれないのに、日本人以上に日本語を大切に歌う


彼女達の歌に何かを気づかされることは間違いありません。


是非聞いてみて下さい。



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オンライン英会話

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最近当サイトでもご紹介しておりますオンライン英会話ですが、


私自身しばらく無料トライアル等を利用してほぼ毎日受講してます。


結論から言えば、いまさらながらですがオンライン英会話は英語学習法に革命的な影響を与える存在だと思ってます。


当サイトを読んでいただければお分かりの通り、「お金のかからない」英語勉強法ということで、


お金の(非常に)かかる従来の「英会話スクール」は全当サイトにおいては全く論外だったのですが、


ネット上に無数に存在するこのオンライン英会話スクールを利用すれば


文字通りお金を(ほとんど)使わず良質な英会話の学習が可能になります。


ただ、これまでかなりの数(?)のレッスンを受講してきた身からすると、


お金の問題ではなく、実際に受講するまでに精神的な「壁」を乗り越える必要があるとい点で、


そほど敷居の低い英語勉強法ではないと感じています。


逆に言えばこれを乗り越えられれば格安でしかも非常に効果的な英会話レッスンを受講できるということです。


要するに、いきなり日本語の話せない(話せる講師もいますが)外国人と、


英語でマンツーマンの会話をするには生徒の側としてもそれなりの精神力がいるということです。


詳しくは次回以降また改めて書きたいと思います。

 

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牛チゲ鍋膳

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英語とは全く関係ないのですが、先日吉野家の「牛チゲ鍋膳」を食べました!

 

ここしばらく牛すき鍋膳にはまって結構食べてたのですが、牛チゲ鍋膳もとてもおいしかったです。

 

牛すき鍋膳と違って卵はついてないのですが、キムチの入った激辛スープがとてもおいしく、

 

食べ終わった頃には汗まみれになってました(汗)。

 

しかし、最近の吉野家は牛丼だけでなく、他のメニューも充実してきましたね。

 

10年前くらいだと思いますが、狂牛病騒動で牛丼が出せなくなり、それまで牛丼一筋だった吉野家でも

 

豚丼やカレーなど牛丼以外のメニューを出し始めた頃がありました。

 

あの頃私は結構吉野家に行ってたのですが、どれもいまいちで、吉野家の商品開発力の無さにがっかりしたものでした。

 

あれからしばらくは松屋派(?)に寝返っていたのですが、牛すき鍋膳のおかげでまた吉野家派に戻りました。

 

コストパフォーマンス的に味噌汁付きで格安の松屋を愛用していたのですが、

 

最近の吉野家では牛丼並+生野菜サラダ+味噌汁のセットで400円で収まってしまうので、

 

松屋と比較してもそれほど遜色はなくなりました(松屋で同様のセットを頼むと380円)。

 

何より、牛丼の味的には吉野家が圧倒的においしいので、これに商品開発力も備わってくればとても強力ですよね。

 

ということで、牛すき鍋膳を食したことのない方は、ぜひ試してみてください。おススメです!

  


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先日何気なくYOUTUBEを見ていたところ、下の動画を見つけました。

 

内容は見ていただければわかりますが、「聞き取りが100%できる人しか聞き取りの本書いちゃいけん思うんですよ」と

 

言うだけあって、聞き取り能力(?)は素晴らしいものがあります。

 

「本をかいちゃいけん」かどうかはともかく、私はこの方の言っていることは正論だと思います。

 

動画の中で、英語の強く読むとこだけ聞き取れば良いというのはウソだと言う様なことを力説されていますが、私も全く同感です。

 

これと同じかどうかはわかりませんが、英語を読んでいてわからない単語があっても、気にせず読み進めれば意味がわかるし、いずれは読めるようになるという迷信(?)があります。

 

読解にしても、聞き取りにしても、まともに英語を使いこなせる様になるためには、100%意味を理解できるなり、聞き取れる必要があると思います。

 

要するに、中途半端な「英語を早くマスターするコツ」ではなく、単語暗記や、聞き取りの練習といった日々の地道な努力が大切という事ではないかと思います。

 

この動画を見て久々にまたリスニング練習をする気になりました。どなたか存じ上げませんが、動画の方に感謝です!

 

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愚痴になってしまいますが、このブログもアクセスがなかなか伸びませんね。

 

やはり頻繁に更新するのが一番大切と思い、毎日更新するようにはしているのですが、

 

ほとんどアクセスには影響が無い様です(泣)。

 

ブログを書く身としては、アクセス数はモチベーションと深く関わってきますので、

 

本ブログを維持するためにも、ここは何としてもアクセスを上げなければ!と思い、

 

「ブログのアクセスを伸ばす方法」をネットでいろいろ検索してみました。

 

毎日更新するだけではなく、いろいろと挑戦して、その結果を後程ご報告したいと思います。

 

今見て下さってる方も、なるべくまめにチェックする様にして、管理人を励ましてやってください(汗)。

 

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マックの業績が芳しく無い様で、これまでの成長の立役者であった原田泳幸氏をはじめ、経営陣を刷新するとのニュースがありました。

 

<日本マクドナルドHD>CEOにカサノバ氏 原田氏会長に

 

長年マックを愛用している私としては、ぜひこれから立て直しに向けて頑張ってほしいところです。

 

まずいまずいと言われますが、やはりあのボリューム感、ポテトの食感、セットのお得感は(私にとっては)他のファストフード店の追随を許さないものがあります。

 

それはさておき、マックといえば何よりその世界中に張り巡らされた店舗網には定評があります。私も大分お世話になりましたが、世界中どこへ行っても大抵マックがあり、定番メニューが食べられるという安心感は何物にも代えがたいものがあります。

 

いきなりですが、ここで質問です。

 

日本ではマックへ行くとカウンターで店員が注文を聞いた後、「こちらでお召し上がりですか、それともお持ち帰りですか?」と聞いてきますが、英語では何と言うでしょうか?

 

多少海外経験のある方であれば、すぐにピンと来ると思いますが、答えは「Here or to go?」です。

 

これは主にアメリカの例ですが、実は海外でも場所によって多少バリエーションがあります。

 

私が行ったことのある東南アジアのある国だと、「Stay here or take away?」と言ってました。

 

「To eat in or take away?」というのもある様です。

 

これは私も日々感じていることですが、同じ英語でも場所によって発音はもちろん、フレーズや、場合によってはスペルも変わってきますので、本当に世界語としての英語をマスターしようとすると、結構大変だなと思ったりします。

 

逆に言えば英語は多種多様なのだから、多少のミスは気にせず堂々と日本人英語を喋れば良いのではないかと、前向きに考えてみるのはいかがでしょうか。

 

以上、お読みいただきありがとうございました。